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電動ディルドを徹底解説!その魅力や値段などをまとめました

自動でエッチな快感が楽しめる電動ディルド!

いろんな機能が付いており、気になっている方もいますよね!?

そんな方のためにこの記事では・・・

  • 電動ディルドとは?バイブと何が違うか?
  • 電動ディルドならではの魅力
  • 電動ディルドのデメリット
  • 電動ディルドの値段とその違い
  • 電動ディルドを選ぶ際のポイント

の5つについて解説したいと思います。

電動ディルドとは吸盤付きバイブと考えて良し(例外もアリ)

電動ディルドはスイング・ピストン・振動などの機能を搭載。

操作はリモコンでコントロールできるディルドです。

ただ、上記の機能はバイブにも搭載されており、電動ディルドはバイブの中の1種類と考えても、過言ではありません。

ではバイブと電動ディルトは何が違うか?

その違いは「吸盤のあり・なし」で、バイブ or 電動ディルドか?

カテゴリー分けされているショップが多いです。

※ 一部のお店では吸盤なしのリアル(本物ち〇こに近い)のバイブや大型マシンバイブも電動ディルドのカテゴリーに入っている所もあります。

そのため、電動ディルドとは「リモコン操作できる吸盤付きのバイブ」と考えてよいでしょう。

電動ディルドの魅力!リアルなエッチに近いプレイが楽しめる

電動ディルドは電動+吸盤+リモコン操作を組み合わせことで、リアルなエッチに近いオナニーが楽しめる所が魅力です。

電動ディルドはバイブのように手に持ち続けることもなく、ディルドのように手や自分で動く必要もありません。

床なら騎乗位・壁ならバックの体制で挿入し、あとは電動ディルドのリモコンのスイッチをオンすれば、自動で激しく動き出します。

また、本物に近いリアルで卑猥な形の電動ディルドを選べばさらに実践に近づくので、視覚でも興奮度UP!

自動・体位・リアルな見た目という情報が三位一体になることで、よりリアルなエッチに近いを演出することが可能です。

目を閉じ、男性とエッチしている姿を浮かべれば、妄想の中で絵描いた激しいエッチを感じれますよ!

電動ディルドのデメリットは3つある

電動ディルドは電動で動かないディルドにはない、3つのデメリットがあります。

① 音が気になる

  • 電動ディルドの駆動音に集中できない。
  • 静かな部屋だと、気になってしまう。
  • 同居の家族に聞こえていないか心配。

など、特に静かな部屋で一人でする場合、気になる方が多いようです。

電動ディルドの音の感じ方は個人差があるので、静かな機種を使っても気になる人は気になってするものです。

普段から音を気にして集中できない方や同居する家族にバレたくない方は、購入をよく検討したほうがいいでしょう

なお、音の大きさについて、MAXで50db(デシベル)以下なら静かなほうです。

※ 50db(デシベル)は近くでエアコンの室外機や換気扇の音を聞いた時ぐらいの騒音です。

ただし、多くの電動ディルドは商品説明に音の数値の記載はありません。

そのため、口コミを見て、どの程度か判断するしかないでしょう。

② 非リアルタイプは少ない

電動ディルド自体商品数はそこまで、多くありません。

商品数からすると、8割以上はリアルな形です

そのため、非リアルタイプの電動ディルドが欲しい方は、検討できる商品がかなり絞られますね!

③ 洗う際に注意が必要

ディルドを衛生面を考えると、使用後は毎回水洗いするべきです。

ただ、防水タイプであっても電動ディルドの場合、電極部分を濡らすと故障する原因となるので、洗う際には注意が必要です。

特に防水機能なしの有線タイプはより注意が必要でしょう。

★ 参考記事

ディルドの洗い方や保管方法は重要!間違えると使用不可になる

なお、電動ディルドが故障した。

また、音が気になって電動機能が不要になった場合、

「普通のディルドとして使えばいいや!」

このようにお考えの方もいるかもしれません。

しかし、電動ディルドは普通のディルドと比べて重いです。

普通のディルドと同じように使うには使い勝手は悪いので、その考えはやめたほうがいいでしょう。

電動ディルドの値段の違い!多機能でも安い商品はある

電動ディルドの値段について、2,000~10,000円程度で販売されています。

価格が高くなればより多くの機能がついていますが、4,000円以下の価格が安めでも上記の機能を複数搭載した電動ディルドもあります。

機能以外にも搭載しているモーターや電動ディルド本体の素材なども価格に影響してきます

特にモーターについては、電動ディルドの動きのパワーに関係があるため重要です。

購入者の口コミをみると、安い電動ディルドを買ったけど、パワー不足に感じた!

っというコメントも見かけるので、購入前に必ず口コミをチェックしておきましょう。

電動ディルドを選ぶ際に注目したい機能は3つ

電動ディルドを選ぶ際、下記の3つの機能について、注目しましょう。

① リモコンの無線と有線!メリット・デメリットそれぞれあり

線タイプは本体と繋がっているリモコンに電池を入れることで動きます。

使い方によってはケーブルが煩わしく感じたりするデメリットはあります

ただ、本体は充電は不要なので、充電忘れする心配はありません。

有線タイプの電動ディルドは商品ページにはコードの長さを記載していることもありますよ!

無線タイプは本体が充電式、無線リモコンは別で乾電池かボタン電池が必要です。

無線で遠隔操作できる距離は5~10m程度。

ケーブルが煩わしく感じませんが、充電忘れや充電したまま放置して、ディルドがバレてしまうリスクも考えられますので、同居人がいる場合は注意が必要ですね。

② ピストン・スイングなど動き!細かい調整ができる商品もあり

電動ディルドは商品ごとに動き方が違います

電動ディルドの動きは主に3種類あります

  • 電動ディルド本体が震える振動機能
  • 電動ディルドが上下に動く突くように刺激するピストン機能。
  • 膣内をグルグルかき回すように動くスイング機能

振動+スイング or ピストンの2つの機能を搭載した商品もあれば、スイング・ピストン・振動の3機能を搭載した電動ディルドもあります。

なお、1,000~3,000円台の電動ディルドの場合、機能は振動のみ場合があるので注意が必要です

ピストンやスイング機能まで欲しい方は購入の際にしっかりチェックすべきですね

また、商品よっては振動やピストン・スイングの動きのパターンを変えることができる機種もありますよ!

電動ディルドは動きやパワーやどうしても好みに個人差あります。

より自分好みに楽しみたいなら、パワーや動きを調整できるパターンが多い電動ディルドを選ぶべきでしょう

③ 防水機能と等級のチェック!なしならコンドームは必須

電動ディルドは防水機能のある・なし。

防水機能があっても、生活防水 or 完全防水(IPX7等級)と防水性能が違います。

気になる電動ディルドが見つかったら、まずサイズをチェック

電動ディルドは商品数自体が少なく、3.5㎝~4㎝など中級者向けのサイズ以上の商品も少なくありません。

挿入系のアダルトグッズが初めての方は太く挿入できない。

または、挿入できても痛くて使用できないという可能性も考えられます

挿入系のアダルトグッズが初めてなら、樹脂やシリコンの柔らかめの素材で、太さは3.5㎝以下(3.2~3.4㎝程度がベスト)の商品を選ぶべきです。

※ 処女の方やセカンドバージン(年単位で挿入してない方)は3㎝以下からチャレンジしたほうが無難でしょう

ほしい機能に優先順位を決めておくべし!

電動ディルドを購入する際、欲しい機能の優先順位を決めておくといいでしょう。

  • 有線リモコンだけど、防水アリで動きのパターンの多い商品。
  • 無線リモコンだけど、防水なし
  • 防水アリで無線リモコンだけど、動きのパターンが1つの商品

など、考えている予算に対して、ほしい機能が絶妙についていない商品が結構あり、購入を迷いやすいです。

高額の商品を買えば、全部機能はあるけど、購入したい価格帯の電動ディルドだとすべてほしい機能が揃っている商品がないケースが多いです。

吸盤が不要ならバイブも併せて検討したほうが良い!

電動で動くことに興味はあるけど、吸盤に関しては不要・またはどちらでもいい!!

っとお考えの方は電動ディルドと併せてバイブも検討したほうが良いでしょう。

電動ディルドもスイングやピストン機能がついている商品もありますが、商品数がが少ないので、機能面は納得できても、デザインや太さ・長さの合う商品がない・・・。

っということも少なくありません。

また、バイブを選択しに入れるその他のメリットしましては

  • クリと膣を2点責めできるクリバイブも多数ある
  • 非リアル系の商品数が特に豊富
  • 安くても防水機能搭載のバイブが多い

っという点もありますよ!

なお、当サイトではおすすめの電動ディルド・バイブを紹介した記事もあります。

下記のリンクからそれぞれ記事のページに飛びますので、是非チックしてみてくださいね!

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